こんにちは、アトピー相談室 代表のマルマルです。
1961年生まれの私は、
たぶん、
生まれた時からアトピーだったのでしょう。
30代にとっても重くなり、全身にステロイドを塗りまくったり、
いろんな民間療法を試したりしました。
今はかなり落ち着き、湿疹はけつこうありますが、それでもこんなことはありません。
「アトピーのかゆみを1秒も忘れることができないJ
「かゆくて熟睡できないJ
「肌の色が悪くなり、人前に出たくない」
「かゆくて仕事や勉強に集中できないJ
特に、最近発見したある方法のおかげで、
まったくかゆみを感じなくていい状態がキープできることから、
仕事の能率も上がり、気分も晴れやかになってきたと思います。
今日のタイトル「アトピーの症状Jですが、なぜこんなタイトルにしたかというと、
「アトピーをひとくくりにして考えないほうがいいのではJ
と思つたからです。
これは最近、かゆみを止める方法を発見したときに気が付いたことでもあります。
というのも、アトピーにはいろんな症状の側面があります。
ざっと挙げるだけでも、
湿疹
かゆみ
肌のくすみ
・肌の重み(というか違和感というか)
などですね。
そしてそこから、湿疹を手でひつかいた場合に、
・出血
・かゆみの増幅
・はれ
などに発展してしまうこともあります。
また、ステロイドを塗ることで、
・色素沈着
・皮膚が薄くなる
などの弊害が出ることもあります。
さらに、症状から影響を受けることで、
・集中力の低下
・人前に出ることへのためらい
・熟睡できない
・気分が滅入る
などということも(私がそうでしたから)考えられますね。
もしあなたがアトピーで悩んでいたら、これらの症状を、
「治したい」
と思っていることでしょう。
私も当然そうでしたし、今でも治したいと思っています。
ただ、なかなか難しいですね。
ではどうするのがいいと(私の長年のアトピー経験から)思うか、
次回書いていきます。
アトピー相談室
代表 マルマル
アトピー相談室 東京
アトピー性皮膚炎歴 50年以上! 一瞬でかゆみを止める方法を発見して以来、 全国のアトピーに悩む方々の相談にのっています。 医者でも薬剤師でも、サプリメーカーでもなく、 アトピー患者目線で、かゆみを止める方法をお伝えしています。
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